雨が降ったときに、パラソルの中でするような話をひとつや2つ。それは喜劇か、悲劇か、またはビジネスか。

走るな! 本を読め!

 
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☆☆☆昨日を超える、きょうとなれ!☆☆☆ 1996年生まれ。24歳。ブログ歴もうすぐ3年。目標ブログ月収10万円! 「最初の読者は自分」をコンセプトに、まず第1に自分が読みたい! タメになった! 毎日きちゃう! 記事・ブログづくりを行っています。 自己啓発系 月5~6本、テレビゲーム系 月1本ペースで執筆中!
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参考文献:ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」きこ書房

走るな! 本を読め!

成功は成功を確信する人のもとに訪れる。少しでも失敗を意識すれば失敗する。

第1章より

☆本を読み飛ばすのがもったいないのではない、その本の金銭的価値よりも、本の中身よりも、なにより、自分の限られた時間のほうが大切なのだ。本は大事なとこだけ読めばいい。それほど重要ではないところも読まないと損じゃない? というかもしれないが、その時間を使って、別の本の重要な部分の理解に当てれば、損どころか、得をするんじゃないかね?

☆自分の知らない”もっと効率がよくて、楽しくて、とにかく素晴らしい方法”はこの世の中にある。それを知っているか、知らないかで大きく差がでる。つまり、走るな! 本を読め! (知識量こそ正義)

☆思考が現実化するというプロセスをできるだけ単純に例えてみよう。ある人は「キリン」を書きたくてしょうがない(情熱)、頭の中でどうやってキリンを書こうか強くイメージする(思考)、そのイメージを目の前の紙に書く(行動)、そして成功する。「キリン」の部分は、「歌手」や「経営者」や「声優」など、人それぞれ好きなものを入れる。次に頭の中でイメージを繰り返し、行動に移す。思考が現実になるのは至極、当然のことだとわかる。

自分は死んでも、社会は生き続ける。だから、社会へ貢献し、後世が幸せになれる「もの」をできるだけ残していくのだ。

☆結婚し、子どもを作れば、社会にどれだけ貢献できるかしれない。社会奉仕、そして人類の幸福、繁栄のための結婚だ。愛す、愛されるの個人的な欲望を満たすという面ばかり強調されるが、結婚とは、そういう性質も持っているのだ。

☆自分の「欲しいものリスト」を作ろう。いま、それが買える資金があるかどうかは関係ない。(というより、いまは買えないほうがよい)。高級ソファやソニーで1番高いAVランプ、車、読みたかったマンガ全巻。ネットで買えるものなら、カートの中に入れておいてもいい。そのカートにある商品の総額を毎日見て、自分がこれらをすべて手にするのは「当たり前だ」と念じる、そしてそのためにはどういうことが必要なのかを真剣に考えるのだ。繰り返していこう。欲しいものは必ず手に入れろ!

【ポイント】

☆走るな! 本を読め!

ぼくは受け入れる

ぼくは君の夢の実現をサポートしたい。

どんな夢なのかいってくれ。なにがあってもぼくはそれを受け入れる。

「否定しない」そこは絶対に信じてほしい。これから信頼関係を築いて、素晴らしいパートナーになるぼくらの第1のステップだ。「ぼくが君の夢を受け入れること」これがなければなにもはじまらない。

ぼくは「成功」「自己実現」に関する本をたくさん読んできた。

だから「成功」するためにはどんなことが重要なのかを知っている。

1つは「ポジティブ」であること。君の未来は(夢を持った時点で)光り輝いている。

だから、もし君が、自分のことをけなしたり、未来を悪く考えようものなら、ぼくはそのたびに「君は最高だよ!!」というだろう。

考え、求めれば、必ず手に入れられる。

ぼくは君の夢の達成を早く見たいんだ。もちろん、そこにいたるまでの、さまざまな道のりも一緒になって楽しみたいと思っている。

前から思っていたんだ。

冒険は普通ソロでするもんだ。

でも、2人でともに経験する喜びは、格別なものだと。

参考文献

ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」きこ書房

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思考は、現実化しようとする衝動を秘めている。

教養無敵! キーワードちゃん!

時間

・ある長さをもつ時。

・【哲学】空間とともにあらゆる事象の最も基底的、普遍的な存在形式。過去・現在・未来の三様態があり、常に一方向に経過し、非可逆的。

→ 【非可逆的】元に戻すことができないこと。

・【英】Time

・アインシュタインの相対性理論によれば、絶対的な「現在」はなく、過去、現在、未来のあらゆる瞬間は等しく実在している。

●時間は間と間を表すのに役に立つが、その中の1点を意味するものとしては具体的ではない。例えば、カップラーメンが出来上がるまでの「3分間」これは時の間(お湯を入れる)と間(完成する)を示す時間といえる。だが、その中の2分15秒を瞬間的に切りとって、その部分を表すものとしては「時間」ではつかみにくい。そこは「時点」や「瞬間」「そのとき」といったほうがより適切に感じる。「2分15秒、その時間、私は我慢できず蓋を開けてしまった」ではなんだかおかしい。その時間よりも、「そのとき」や「その瞬間」に置き換えたほうがよい。

 

<参考:goo辞書>

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